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プロフィール

ばかなべ


【名前】ばかなべ
【身長】だれがちびやねん
【容姿】だれがブスやねん
【MS】だれがガンタンクやねん
【特技】
・ドラフト会議
・王様ゲーム
・うさぎちゃんゲーム
【好物】
1位 石原さとみ
2位 榮倉奈々
3位 笛木優子
テレ東:大橋未歩、秋元玲奈、松丸友紀
NHK:鈴木奈穂子
日テレ:岩本乃蒼、尾崎里紗
テレ朝:竹内由恵、堂真理子
フジ :石本沙織、新美有加
A女優:堤さやか、江田かおり、オムニバスに出る人

【ひとこと】
コンパのときに女の子にSかMか聞くんは、パン派かごはん派かぐらいのざっくばらんな会話やと思います。そんな考え方に同意して下さる方は、まず「はじめに」カテゴリの記事を読んでから楽しんでくださいm(_ _)m  

最後に、今年の祭は中止じゃ!酒や酒や酒返してこい!!

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半沢勃起 Season4 赤スチール株式会社

PREVIOUSLY ON HANZAWA BOKKI 
(和訳:これまでの半沢勃起)


・・・


東京中央珍行御徒町支店・ブサクエ課長の半沢勃起(ばかなべ)は、AK035、テリー、ST、春風亭、ヒデとともに大阪本店による裁量臨店に立ち会っていた。

大阪本店から派遣された旧若狭和田浜珍行組の珍珍部次長小木曽(しまだ)が、不届き者の赤おばちゃん(推定5億不届き)とのコンパを開催する一方、半沢は赤おばちゃんに対抗する形でアブラデブプライベートバンク子(推定95kg)とのコンパを放り込んだ。

誰も得しないこの状況の中、半沢・テリー・AK035・ヒデの手にあるのはドッグフードとピンクローター。このふたつの神器が意味するもの、それは裁量臨店対策にほかならなかった。

▼前回の記事はこちらから


・・・


<状況整理>
小木曽組


小木曽(しまだ)、ST、春風亭


・赤おばちゃん レベル赤 30代 
年齢無視のド派手メイク、失敗したプリクラのようにでかい目、鼻くそ56個(王さん超え)は乗せれそうなつけま、もはや恥ずかしいレベルである。ていうか、またもや赤い服を着ていない。

・赤連れ① レベル青 しらん
いっさいしゃべってへんから知らん。ぽっちゃり気味だけど愛想がよさそうな方。

・赤連れ② レベル黄 しらん
いっさいしゃべってへんから知らん。彫刻のような方。


半沢組


半沢(ばかなべ)、AK035、テリー、ヒデ


・アブラデブプライベートバンク子(以下、油子) レベル3 推定95kg
背中ってこんなに濡れ続けるのかと、新たな人間の能力をまざまざと見せつける進化体。たぶんケンカは半沢より強いだろう。

・普通子① レベル20 しらん
いっさいしゃべってへんから知らん。普通にいい人。

・普通子② レベル20 しらん
いっさいしゃべってへんから知らん。普通にいい人。



結論





俺、油子としかしゃべってへん(;゚Д゚)





・・・せんとうかいし・・・


油子があらわれた!

半沢とヒデはひたすら油子を口説き続けた!

半沢の右手が油子の背中をほとばしる!(服の上からさすっただけです)

半沢の手が汗でべたべたになった!

ヒデの右手が油子の背中をほとばしる!(いわずもがな服の上からさすっただけです)

ヒデの手が汗でべちょべちょになった!

入店1時間経過しているのに油子の背中は濡れつづけている!

「ということは・・、下はもっと・・」

半沢は禁断の想像をしてしまった!

半沢は精神的に543のダメージ!

ヒデがべちょべちょの手で半沢の手を握った!!

半沢は精神的に3億のダメージ!

半沢は「油子ちゃん、今度デートしようね」の呪文をとなえた!

油子は「別にいいですよ」の呪文をとなえた!

半沢はなんとか油子デート券を手に入れた!!!


・・・独占インタビュー・・・

-半沢さん、ついにやりましたね。油子とのデート決定です。おめでとうございます。

半「ありがとうございます。これもひとえに普段から応援してくださってる皆さん、支援してくださってるメンバー、その他関係者の皆さんのおかげです。」


-今回の相手はヒデさん、ヒデさんと言えば半沢さんからシュレ子をぶん取った実力者ですから苦戦必至と思われましたが、開始1時間で早々にアポ取り付け。まさに番狂わせでした。ポイントはどのあたりですか?

半「シュレ子?ああ、あれはぶん取られたというよりもシュレ子に相手にされなかっただけだね。ていうかその話はやめてくれる?まだ心の傷かさぶた状態だから。ま、本来コンパといえば全員に向かってしゃべるのが半沢流なんだけど、今回はそれは封印したからね。あくまでも他の女子には興味はない、お前(油子)しか俺は見ていないんだという姿勢を開始からずっと徹底したのがよかったんじゃないかな。」


-なるほど、最初から『この人は私狙いだ』と思わせたわけですね。

半「そうだね。体の向き、目線、手くばせなど、すべてのベクトルを油子に向けたからね。今回のためにミニキャンプで徹底的に油子練習したのが結果に結びついたんだと思うよ。テリーやAK035にもつけいる隙は与えなかったのもポイントかな。」


-つけいる気がなかったのでは?

半「(゚Д゚)ハァ?」


-ただ、途中から半沢さんの56倍イケメンであるヒデさんが猛追してきました。あの場面はかなり厳しい上京だったと思いますが?

半「あれは開始56分後のことだったかな、席替えでヒデが油子のとなりにきてからだね。それからは、ずっとヒデと背中のさすり合い、まさかあんなにヒデが油子の背中をさするとは思ってなかったよ。ただね、僕には56分のアドバンテージがあったからね、いくらヒデがさすりはじめたところで、56分の差は埋まらなかったんだと思うよ。」


-これで油子攻略の可能性がぐっと上がりました。次はいよいよアポですか?

半「今後の流れ次第だけど、約1時間油子だけに費やしたからね。これからは少し目線を変えて、小木曽・赤対策に移行するし、いったん小休止かな。」


-それでは最後にファンの皆さんに一言お願いします。

半「いつも応援ありがとうございます。僕とヒデが背中をさすり続けられたのもみなさんからの応援のおかげです。これからもアブラデブプライベートバンクをよろしくお願いいたします。」


・・・


1時間以上に渡って油子をロックオンし続けた半沢は、見事に油子とソロアポの約束を交わした。

一方で、裁量臨店に訪れた小木曽に対応をとっていなかった半沢は、次なる計画に行動を移す。

次なる計画、それはシラこい合流を果たしある作戦を実行することだった。

昨年あたりから赤ギャルネタを問題視していた半沢は、原因は赤ギャルといいながら赤い服を一度も着ていないことににあると想定していた。

赤ギャルといいながら赤ではない、ましてやギャルではなくもはやおばちゃん。

それにもかかわらず赤ギャルと呼称する小木曽・・・

半沢は小木曽の重大な不正を見抜いていたのだ。

この後、半沢の反撃が始まる!


・・・


半「あれ?もしかして小木曽先生?」
し「あれ?そういうあなたは半沢先生じゃないですか!」
半「いやーご無沙汰してます!確か、アムステルダムの学会以来ですね。NYでは色々とお世話になりました。」
し「いえいえ、半沢さんのおかげで無駄なコストを削れただけでなく、患者さんの回転効率も上がりましたしこちらこそお世話になりました。」


半沢と小木曽はあたかも旧知のビジネスパートナーであるかのように振舞った。

赤おばちゃん、赤連れ①・②はきょとんとしているものの疑った様子はない。


半「昨年のインフォームド・コンセントでは小木曽先制のスイッチOTCは大変見事でした。」
し「いえいえ、あれはリビングウィルの観点からトリアージしただけですから(笑)」


意味不明の用語を用いた会話は赤たちの信頼得るには十分だった。

そして、金持ち感を訴求した結果、赤の目は一段と輝きをましていった。


半「さすがです。こちらの方々はお知り合いですか?」
し「ええ、僕の医師仲間でこちらが東条(ST)さん、こちらが山田(春風亭)さんです。」
半「ああ!この方が東条先生ですか。はじめまして、半沢です。先生の論文は何度も読んだことがあります。確か・・・南紀白浜での治験についてオッフェンされてましたよね。」
ST「どうもはじめまして、東条です。あの論文読んだことあるんですか(笑)ありがとうございます。あ、こっちは私の友人の山田です。」
春「はじめまして、山田です。小木曽さんから噂は色々とうかがってます。」


STと春風亭の見事な演技により自然とネットワークが広がった感を演出。

まさにシラこい巨塔である。

次々と変わる状況に赤たちはポカンとしているが問題はない。


半「こちらこそはじめまして。小木曽先生、僕たちもあっちのテーブルで飲んでるんですよ。よければご一緒しませんか?」
し「いいですね、ぜひそうしましょう。ね、いいよね?」
赤「え・・ええ」


のような会話をしたかどうかは定かではないが、見事に半沢は合流を果たし、全員の女を公園に連れ出した。


・・・


半沢と小木曽は先頭を歩き、公園内のベンチがある場所へと関係者全員を引き連れていた。

そして、いよいよあの作戦を実行するときがきた。




小木曽
「半沢、いよいよ赤と本格合流だ。さぁ、御徒町支店の真価を見せてもらおうか」




半「小木曽次長、あなたは何もわかってませんねぇ。あなたは重大なミスを犯している。気付いているのですか?」




小木曽
「重大なミス?私が?ふっ何を言い出すのかと思ったら(笑)何のことかさっぱりわからんなぁ。」




半「ならば説明いたしましょう。あなたの重大なミス、それはまさに赤ギャルにある。」




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「な・・なに!?赤ギャル!?」




半「ええ、そうです。赤ギャルです。あなたは何も気付いていないようですねぇ。よろしいですか?あなたは一体何年前から赤ギャルの話をしているのかよく思い出してみてください。あなたは5年前からずっと赤ギャルといい続けています。しかし!我々は今まで一度も赤ギャルが赤い服を着ているのをみたことがない!!」




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「そ・・・それは・・・」




半「そう、私はおろか我々御徒町支店は赤い赤ギャルを一度も見ていないんです。それにもかかわらず、あなたは赤ギャルだと言い続けた。赤ギャル?どこがだ小木曽!今日にしてもそうだ、赤どころか彼女の服は真っ黒、それにもかかわらずあなたは赤ギャルだと公表し続けるのですか?これは捏造行為に他ならない。これは重大な不正行為ですよ。」




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「・・・っぐ!」




半「赤ギャルが赤くない、ましてやギャルでもないただの目がデカいおばちゃん。仮にこの事実が読者に知れたとしたらどうなるでしょうねぇ。恐らくあなたのブログにはコメントが殺到し、炎上することでしょう。さて、そんな状況をあなたの大親友であるレオさんがご覧になったらどう思うでしょうか?恐らく彼はこう思うでしょう。『まだ赤ギャルネタやってんのか』となぁ。」




小木曽さん
「・・!!!そ・・それだけは・・・」




半「ダメだ。俺はお前を許さない。お前にはくさい飯を食ってもらう。」




小木曽さん
「それだけは勘弁してくれ!!俺にはこれから大切な白浜ナンパツアーが待っているんだ。なんとかそれだけは許してくれ!」




半「・・・・。」




小木曽さん
「頼む、どうか・・それだけは・・」




半「ならばチャンスを与えてやろう。いいか、小木曽。今日からやつは赤ギャルではない。犬おばちゃんだ。」




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「犬おばちゃん?」




半「そうだ、犬おばちゃんだ。いいか、俺たちは今回の不正を正すためドッグフードを買ってきている。お前はこのドッグフードを赤に食わせろ。」




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「なんだって!?ドッグフードは犬が食べるものであって・・」




半「何当たり前のこと言ってるんだ?ドッグフードって名前なんだから当然犬が食うもんだろうが。だがなドッグフードはいまや人畜無害だ。世の中にはドッグフードを普通に食べる輩もいる。だから問題はない。そして俺はいったはずだ、赤は赤ギャルではない、犬おばちゃんだと。」




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「・・しかし・・・、」




半「心配するな、人畜無害の最強のドッグフードを準備している。バレることはない。」




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「こ・・・これはどう見ても犬用ビスケットじゃないか!誰が見ても一目でコレとわかる犬用ビスケットじゃないか!!!しかも・・・クサイ!」




半「今まで赤だのギャルだのと持ち上げていたお前にとってドッグフードを食べさせるのは難しいだろうなぁ。だが、やれ。やれなければお前はくさい飯を食うことになる。」




小木曽さん
「・・・っぐ!」




半「簡単なことだ、NY帰りのお前だ。『ブロードウェイで有名な高級珍味ビスケット』とでも言えばあいつは『おいし~』『すご~い』とほざきながら食うだろう。もとはといえばお前が赤ギャルなどと触れ込み一部の人間に一大赤ギャルムーブメントを起こしたお前の責任だ。さぁ、くさい飯を食うのか、くさいドッグフードを食わせるのか・・・」




小木曽さん
「・・・。」






どうなんだ小木曽
「どうなんだ!小木曽!」






小木曽さん
「・・、わかった。」


・・・


こうして他のメンバーが楽しくしゃべりながらついてくる中、半沢は小木曽の不正を暴き、新たな犬プロジェクトを立ち上げた。

ただ、ここで想定外の出来事が起きる。

なんと、そんな話に夢中になっていた半沢と小木曽の





パンツがずりおちていた





イヤ~ン!

マイッチング!

ケツと珍子が丸出しである。

「こ・・これが地球の引力なのか・・・」

地球の引力の偉大さに小木曽と半沢は驚愕していた。

しかし、このままでは油子に珍子が小さいことがバレてしまう!

半沢は最大の危機を迎えていた。

そう、まだバレてはいけないのだ。珍子が小さいということを。

しかし

とき既に遅し。

租チンを目の当たりにした油子、ていうか女は全員ドン引き。

「半沢さん本当に小さいんですね。」
「ああ、皮もかぶってるからな。」

小木曽と半沢の会話をよそに帰ると言い出す女が続出した。

恐らく「こんな小さい珍子には付き合いきれねぇ」ということだろう。

こうしてコンパは最大の危機を迎えていた。

しかし!

そこに現われたのは救世主ヒデ。

「みんなちょっと待って待って!!本当にごめん!この二人おかしいからさ。もうこんなことさせないから!ごめん許してあげて!」

ヒデは土下座寸前レベルで女たちに謝罪していた。

初対面の女にここまで誠実に謝る男がかつていただろうか。

ヒデの誠意ある謝罪が公園中に響き渡る。

ただ、ひとつだけ問題があった。







ヒデもフル珍だった(最低です)






女が本格的に帰りだしたのは言うまでもなかった。


・・・


どんな奇跡がおきたのかわからないが、ST、テリーたちが女をなんとか引き戻してきた。

恐らく彼らの珍子がそこそこデカいからであろう。

しかし小木曽、半沢、ヒデが話しかけても女どもは誰も相手にしない。

結局デカいかどうかの問題ということか。

まぁそんなことはどうでもいい。

そんな中、ドッグフード作戦は実行された。

だが「何これドッグフードじゃん」「え~なんかくさ~い」と言うばかりで誰も食べようとしない。

しかし!

そんなとき現われたのが救世主テリーだった。

「え、これラスベガスでは有名なんだよ?めっちゃうまいのに、ほら」

ポリポリポリ・・・・



く、食ってる(;゚Д゚)



これはペットフードなんかじゃねぇ

そんな気持ちをテリーは行動で見せたのです。

やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば人は動かじ

まさに山本五十六的行動。

さぁ、君たちもぜひこれを食べるんだといわんばかりのテリーのこの行動に触発された赤は








一切食べませんでした









こうして、犬おばちゃん伝説は仮説の域を超えることはなかった。

そして15分後、女は全員帰った。



















おしまい


























・・・


その後のトピック①

春風亭は赤を送る体で離脱しました。




本当に送って行きました




その後、STが何度か連絡を試みてましたが、音信不通となり2度と春風亭が帰ってくることはありませんでした。

しまださんは驚きの表情で「本当に勝ちにいくんですね」とおっしゃってました。

ええ、本当なんです(´艸`)


・・・


その後のトピック②

ヒデが油子を送る体で離脱しました。




油子とチューしたらしいです




ばかなべはまたヒデに負けました(´艸`)


・・・


その後のトピック③

仕方がないので場所を移して有楽町へナンパに出ました。

ピンクローターナンパをしたら女性が足早に電車に乗り込んでいきました。東京の女性はシャイです。

その後、ダベったりナンパしたりしてたような気がします。

さらに六本木に移動したところで半沢は携帯をなくし、携帯探しの旅に。

半沢はここでジ・エンド。

はい、本当にこれで終わりです。

僕らこんなもんですけど何か?


P.S.

拝啓 しまださま

何も起きませんでしたが、くだらない話をしながらダベってるときが一番楽しかったです。

その後のエピソードについてはしまださんに託します!

どうもありがとうございました!



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テーマ : 出会い・合コン
ジャンル : 恋愛

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で、なに?
つまんないよ 最近

おもろいことしたんなら、そのままありのまま書けばいいじゃん

無理に気取って面白く書こうとしたら、おもろいこともつまんなくなる

Re: タイトルなし

そ・・そうですか。貴重なご指摘どうもです。別に気どってませんしノリで適当に書いてるだけですが、そこまで怒られるとは・・・(笑)ノルウェイの森でも読んで勉強しますわ!

> で、なに?
> つまんないよ 最近
>
> おもろいことしたんなら、そのままありのまま書けばいいじゃん
>
> 無理に気取って面白く書こうとしたら、おもろいこともつまんなくなる

僕は甘いのか・・・。普通に大爆笑してしまいましたww

はじめまして。
いつも楽しく拝見させていただいてます!

パッションはありましたか?(笑)

No title

はじめまして。

この度仕事中だけでブサクエを3往復する偉業を達成しました。

てかばかなべさん200人切り達成してません??

言い訳いらん
つまらん、もうやめれば

Re: タイトルなし

としさん

としさん、フォローどうもです(笑)あま~い(笑)

> 僕は甘いのか・・・。普通に大爆笑してしまいましたww

Re: タイトルなし

かずゆきさん

はじめまして!いつもご覧頂きありがとうございます!
さて、今回のパッションがあったのか否かですが、少なくともミッションはございませんでした!

> はじめまして。
> いつも楽しく拝見させていただいてます!
>
> パッションはありましたか?(笑)

Re: No title

若林さん

はじめまして、仕事中に3往復お疲れ様です(笑)
いいな~、そんな職場憧れます(´д`)

200人ですが、地味にまだいってませんww
けどもよう頑張ったほうだと実感します、チビ界の中では(笑)

> はじめまして。
>
> この度仕事中だけでブサクエを3往復する偉業を達成しました。
>
> てかばかなべさん200人切り達成してません??

Re: タイトルなし

名無しさん

はい、実は私もそろそろ潮時だと思ってました。

あと5年が限界だと思います。

> 言い訳いらん
> つまらん、もうやめれば

Re: タイトルなし

最近意味のわからん以下のようなコメントが多数きますがなんなんでしょうか?色んなサイトに同じようなコメント、なんらか目的あるんでしょうねぇ。。。けど名前がおもろかったので残してみました。環太平洋地殻変動解析 研究会、どういうことやねん(笑)

> なるほど、面白い内容です。
> 環太平洋地殻変動解析 研究会、調査してみたいと思います。

結局ドッグフードはテリーさんだけが食っただけという(笑)
今回も笑わせて頂きました(*´∀`)
ありがとうございます(゚∀゚)

No title

では200人切りの記事楽しみにしています。

大人のおもちゃとかあげないで下さいよ。
絶対にあげちゃダメですからね(笑)

No title

記事書いたんですけど、消えてしまい、いま書く気が失せてます(笑)

Re: タイトルなし

三郎さん

はい、そのように記憶してます。テリーは「ドッグフード食べたの僕だけじゃないですか~」とこれまたおいしいフリありがとうございます的なこと言ってました(笑)

> 結局ドッグフードはテリーさんだけが食っただけという(笑)
> 今回も笑わせて頂きました(*´∀`)
> ありがとうございます(゚∀゚)

Re: No title

若林さん

かしこまりました!とはいえ、少し先の話になりそうですが。。。(笑)


> では200人切りの記事楽しみにしています。
>
> 大人のおもちゃとかあげないで下さいよ。
> 絶対にあげちゃダメですからね(笑)

Re: No title

しまださん

それ最悪ですね(笑)僕も何回かありますけど(笑)しかも記憶も曖昧ですよね( ´艸`)

> 記事書いたんですけど、消えてしまい、いま書く気が失せてます(笑)

なぜノルウェイの森?

そこんとこ細かく説明してもらっていいですか?

Re: タイトルなし

目の前にあったからです。新宿の紀伊国屋でした。

> なぜノルウェイの森?
>
> そこんとこ細かく説明してもらっていいですか?