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プロフィール

ばかなべ


【名前】ばかなべ
【身長】だれがちびやねん
【容姿】だれがブスやねん
【MS】だれがガンタンクやねん
【特技】
・ドラフト会議
・王様ゲーム
・うさぎちゃんゲーム
【好物】
1位 石原さとみ
2位 榮倉奈々
3位 笛木優子
テレ東:大橋未歩、秋元玲奈、松丸友紀
NHK:鈴木奈穂子
日テレ:岩本乃蒼、尾崎里紗
テレ朝:竹内由恵、堂真理子
フジ :石本沙織、新美有加
A女優:堤さやか、江田かおり、オムニバスに出る人

【ひとこと】
コンパのときに女の子にSかMか聞くんは、パン派かごはん派かぐらいのざっくばらんな会話やと思います。そんな考え方に同意して下さる方は、まず「はじめに」カテゴリの記事を読んでから楽しんでくださいm(_ _)m  

最後に、今年の祭は中止じゃ!酒や酒や酒返してこい!!

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マグロ、二夜連続 Season2 「ある意味 やぶれた」

PREVIOUSLY ON BQ 
(和訳:これまでのブサイククエスト)

maguro.jpg
マグロ、二夜連続

誰もがご存知のテレビ朝日系列で2007年1月4日と5日の21:00 - 23:25(JST)に放送されたテレビドラマを見て以来、僕はマグロ漁師になることを夢見ていた。
※実際はCMしか見てません。

しかし、マグロ漁師の道は甘くなかった。

そして僕は今マグロとはまったく関係のない職についている。

一度はあきらめたマグロ漁師になる夢、だけども2013年春、ひょんな庄やコンパから再び夢をつかむチャンスをつかんだ。

やっと僕もマグロ漁師になれると思ったのだ。

しかし、生理という大きな壁にふたたび阻まれた。

でも、僕はあきらめない。

あきらめなければ

夢は叶う可能性があるのだから。


・・・


-GOLDEN WEEEEEEK-

1日目

gattu.jpg

ガッツ大久保

改め、あき(レベル18 24歳 カフェ店員)

彼女はコンサバ系OLを思わせる春らしいワンピースを身にまとい僕の前に立っていた。

ここはラブホテル。

大人の男女がもっとも正直になれる場所。

僕はビールを飲みながらネクタイを外し、やさしくあきを抱き寄せキスをした。

あきは少し緊張しているようだ。

そんなあきを見て僕はどうすべきなのか悩んでいた。


・・・


さかのぼること1時間前。

あきと食事を済ませた後、夜の公園で僕たちは抱きしめ合っていた。

「この後どうする?」

僕は少し意地悪な質問をした。

「・・・ばかなべさんが行きたいところでいいですよ。」

「そう?じゃ引っ張っていってもいいのかな?(笑)」

「はい、引っ張っていってください・・」

渡哲也ばりの男前クドキックスでもはや勝利目前。

157キロの大谷と違って僕の最速は113キロ(高校時)

それでもベテランならではのトーキングでここまで試合を作った。

5回裏、ツーアウトランナー無し。

まさに勝利の権利目前という状況だ。

だけども完全に前向きになれない自分がいた。

それはさっき店で話していたときに聞いた


「彼氏はいたことない」


という彼女の一言が原因だ。

彼氏がいたことない?

ということは・・・あきは


処女?


僕が知る限り、ほとんどの女性の初体験の相手は当時付き合ってた彼氏だ。

そしてあきは彼氏がいたことない、付き合ったことがないと僕に告白した。

これは彼女がマッサラであることを意味するのか?

当然ながら処女の方の取扱についてはかなり慎重になる。

ましてや、30を過ぎたおっさんなのだから、余計にそこには過敏になる。

かなり古い記事だが、このときは仏心が働き放流した。

一方で、このときは悩めるB子を開放するために調教師となりB子を育成した。

今思えばどちらもそれでよかったような気はする。

だが、正解であったかどうかはわからない。

要は30すぎのおっさんがバージンビートを奏でていいのか?ということだ。

そんな大役を小さいおっさんが?

うーーむ、むずかしいところだ。

だが、僕はひとつ気付いていた。

一回飲みに行っただけ、しかもSMSでちょこちょこやりとりするだけの僕に、あきは居酒屋で以下のコメントを出している。

「何考えてるかわからない」
「私に興味があるように思えない」
「(ホテルに)引っ張って行ってください」

僕のことを変人扱いする一方で引っ張れ。

支離滅裂かのようにも見えるが、彼女なりの決意が見える。

どうでもええから連れて行けと。

どうにでもしろと。

恐らく、彼女は一歩前に進みたいのだろう。

処女膜を突き破った

その先に



「じゃ、行こうか。」



気付けば僕は手を引っ張っていた。

そして、あきは黙って僕に着いてきた。

タクシーに乗り込み、運転手に告げた。

「鶯谷まで。」


・・・


ここはラブホテル。

大人の男女がもっとも正直になれる場所。

ビールを飲みながらネクタイを外し、やさしくあきを抱き寄せキスをした。

緊張しているのか、あきは体を固くしている。

まだ肌寒いのに少し汗ばんでいた。

そんな彼女を見て、少し迷いはあったが自ら処女膜を突破しようという心がけを肌に感じた。

よし、破ろう。

破りたいのなら破ろう。

まず、僕は服をすべて脱がせた。

「恥ずかしいです・・」

「大丈夫、きれいで魅力的だよ」

はずかしそうにするあきの体は透き通るようにきれいな肌、形がよく大きな胸、そして少し太めの腰。

顔に似合わず男を興奮させるバディ。

魅力的だという表現は、決しておだてたわけではない。

「裸を見せるのはじめてなの?」

と聞くと、あきは黙って頷いた。

「わかった、じゃ、俺に任せて」

僕は思った。

あきは裸さえも他人の男に見せたことがない、これは正真正銘の処女の可能性がいよいよ高まったということだ。

そして

あきはB子と違って痛いから経験がなかったわけではなく、機会がなかったから経験がなかった可能性が高いのだ。

ここには大きな違いがある。

そして、誰だって初めてのことはいつまでも記憶に残る。

ましてや性交初体験ともなれば人生の一大事のひとつだ。

であれば、彼女にとって、出来るだけ汚らわしくなく心地の良い、きれいな思い出に演出するのが処女膜突破担当者である僕の責務だ。

彼女の反応を見ながら、痛くならないように、きれいで、やさしい施術にすべきだと、僕は思ったのだ。

そして、この方針に基づき、僕は自分に以下のルールを設けることにした。


~処女膜突破担当ばかなべ 施術内規~

一.愛情を感じる舐め技に徹し、「え?そんなとこ・・恥ずかし・・いや、やめて・・ああ」と酸いも甘いもわかってる女子は逆に悦びそうな、ワキを舐める、足を舐める、万子を舐める、乳首を噛むなどはしない。

一.愛情を感じる言葉遣いに徹し、「やだ、そんなこと言わないで・・。そんな・・・」と酸いも甘いもわかってる女子は逆に悦びそうな、「こんなに濡れてるよ」「下品な女だな」「上の口ではいやと言っても下の口はどうかな?」などは言わない。

一.愛情を感じるスレッガーに徹し、「いや、急にそんなーーーああ!!ダメ吹い、吹いちゃうーーーー!!」と酸いも甘いもわかってる女子は逆に悦びそうな、指二本体制でGスポットを刺激しまくる、潮を吹かせるなどはしない。

一.愛情を感じる対処に徹し、「え?オナニーですか・・、はい、したことはありま・・・え?今するんですか、え・・あ・・・いや、出来ないですよぉ、え?あ・・・見ない・・・あっっ・・」と酸いも甘いもわかってる女子は逆に悦びそうな、オナニーの提案または強要、およびオナニー鑑賞はしない。



・・・


僕はあきをベッドにやさしく寝かせ、熱いキスを交わした。

そのまま、耳、首筋にキスしながら、触れるか触れないか程度のソフトタッチで背中や腰に手をはわせる。

「あっ、くすぐったいです・・」

あきは恥ずかしそうにしているが、徐々に固かった体の緊張がほぐれていっているようだ。

そして、左の乳房にキスしてみると

「んんっぐっ!!んん!!、は・・はずかし・・・」

声を漏らすことさえ恥ずかしいのか、自らの手で口を塞ぐあき。

ただ、体は敏感なようでビクンビクンと反応を見せる。

そのままソフトタッチで乳首を刺激すると

「んんっ!あっ!ああん・・・」

とうとう喘ぎ声を漏らしはじめた。

体をよじらせながら、声を漏らすあきの感度はどうやら悪くないようだ。

ただ、通常ならここから体を舐めまわすなどの下品なプレーに移行することもあるが今回は違う。

前述の通り、僕は厳しい施術内規を自分自身に課した。

この内規に従い、あくまでもやさしく、触れるか触れない程度のタッチで、且つ舐めまわすのではなくフレンチ気味と舌這わせ技のソフトミックス。

これが今回の方針だ。

この態度が好感を与えたのか、あきの緊張はほどよくほぐれ、「あっ、あっ」などの声を漏らすようになった。

そして、いよいよ下半身部門に突入。

ただ、ここも慎重に慎重を重ね、いきなり指ズボ!のような乱暴なことではなく

あきの反応を見ながら、豆派か中派かを痛がらせないようにつとめることにする。

まずは濡れ具合のチェックだ。

緊張しているのだからカラッカラの可能性がある。

女性の体は繊細だ、特に万子は。

仮に万子がカラッカラだとしたら、不用意に触れると痛がらせてしまう可能性がある。

そのため本格的に触る前にまず濡れ具合チェック、これは基本中の基本だ。

キスをしながらソフトタッチで胸から腰、おなかと手を這わせ、ついにあきのデルタゾーン。

偵察部隊の報告によれば、豊富な陰毛が生い茂っており、幸いにも温暖湿潤気候であるということだった。

十分な湿気が確認されたことから、第一ハードルは越えたと思っていいだろう。

だからといってすぐに安心してはいけない。

彼女は恐らく処女なのだ。

であれば、この女子にとってもっとも敏感な部分に触れられたことがない可能性が極めて高いことになる。

初めて触れられる万子は我々が想像するよりも敏感なはず。

ここも僕は高卒ルーキーとは思えない藤浪レベルに冷静だった。

まず、いきなり挿入ではなくクリトリスで様子見、しかも触り方についてはびびるほどのスーパーソフトタッチ。

まさにスローマッサージだ。

「大丈夫?」

「は・・はい・・」

「やさしくするからね」

「はい・・」

急に触ってびっくりさせないよう、一呼吸を入れて僕はあきのクリトリス周辺をマッサージすることにした。

生い茂る陰毛、指をしのばせると少しずつあきの体が熱くなっているのが伝わってくる。

ゆっくり、慎重に指を伸ばすと、しっとりと濡れた万子に到達。

その先にあるしっとり濡れたクリトリスに手を触れると

「あっ!!ああっ!」

あきは体を小刻みに震わせながら声を漏らした。

思ったよりも大きめのクリトリス。

もっと小さいのかと思ったけど思いのほか立派。

あきは痛がっている様子はない。

ソフトタッチを30秒ほど続けたが、痛がるどころか順調に感じているように見える。

その反応を見て、すぐさま刺激レベルを処女モードから20代前半覚えたて敏感女子モードへ移行。

人差し指で転がしたり、ときおり中指と人差し指でやさしくつまんだりすると

「ああ!!あっ・・・いっ!!・・」

と激しい反応が見られた。

ここは判断のときだ。

気持ちよさそうに見えるが実は痛がっているかもしれない。

とっさに僕は指を止め

「大丈夫?痛い?」

と確認したところ

「はぁはぁ・・だ・・・大丈夫です・・・。気持ちいいです。」

あーなるほど、そうですよね。

クリトリス触られてるわけですから、そりゃね

てか




気持ちいいです?




彼女は確かに「気持ちいいです」と答えた。

いや、俺そんなこと聞いてないんだけど。

あくまで痛くないかどうか聞いただけなんすけど。

てか、僕の経験上はですね、大抵は処女の方って初めて触られたら

「なんか変な感じです」「変な気分です」などとおっしゃるのですが。

いきなり「気持ちいいです」っておかしくないですか?

あのー

これね、あくまでも僕の予想ですけど

あきさん、あなた処女かもしれませんけども

それは置いといて、あなた





オナニストですよね?





さぁどうしよ。

話変わってきましたよこれ。

さっき掲げた内規によれば処女に対してオナニー関係はタブーとしてました。

で・す・が

あきは明らかにクリトリスに関しては処女レベルを超えた感度を実現しています。

この感じ方は明らかに初めて触れた感触ではなく、レギュラー的に触れている可能性が大。

少なく見積もってもオナニスト率91%、手オナ経験率88%、シャワーオナニー経験率79%、ベッドの角経験率66%、バイブ通販率65%と思われる。

だとしたら



ただのスケベ女じゃねぇか



ということは、ここで「じゃ、一旦自分で触ってみる?」と言ってもいいんじゃないか?

僕はクリトリスタッチ(俗に言うB)を継続しつつ悩んだ。

相変わらず好反応を示しながら喘ぐあきを見て、オナニーしてもらうか否かを。

けども僕は大人だった。

仮にオナニストであったとしても、彼女にとって初貫通である可能性が高いことに違いはない。

オナニー≦初貫通ではなく、オナニー<初貫通なのだ。

オナニー鑑賞は今回じゃなくてもいい、次回で良いのだ。

僕も大人になったもんです。


・・・


さて、クリトリス施術を5分ほどいたしましたところ、あきの万子は沼状態になりまして。(無色透明)

一般的には指挿入時期を迎えているといえます。

でも、ここでも(スレッガー)中尉が必要、もとい、注意が必要です。

いきなり指をつっこんでしまっては痛がる可能性があります。

ここはやさしく、且つ慎重にしなければなりません。

そう、僕たちが今までそうされてきたように。


・・・


isya.jpg
ばか:「では、今から指を入れてみますね」



あき:「は・・・はい・・・」



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ばか:「もし痛かったら右手を上げてくださいねー」


あき:「え?なんですか?」


isya.jpg
「いや、だから痛かったら右手を上げてください」


あき:「み・・右手?」


isya.jpg
ばか:「そうです、右手です。あの歯医者のときのあれですよ、あれ。」


あき:「は・・はい、わかりました・・」


isya.jpg
「ていうか、もう右手上がってますけど痛いんですか?」



gattu.jpg
あき:「え?あ、すいません大丈夫です」



isya.jpg
「そうですか、じゃ右手下げてくださいね。では挿入します」



ジュポ!



ジュポジュポ・・・



あき:「あっ!!・・・んっ・・」



グリグリ・・・



グチョグチョグチョ・・・



あき:「んっ・・・あっ!!・・・」



isya.jpg
ばか:「痛くないですかー?」



あき:「は・・はい、ちょっと痛いけど大丈夫です」



指を挿入した瞬間、あきは少し苦痛の表情を見せた。

しかし、ピストンおよびGスポット運動をゆっくり、静かに継続するうちにその表情は和らぎ、万子油量も2バレル上昇した。

その後、クリトリスに戻ったり、再び指挿入をしたりすること7分、あきの体は完全に仕上がった。

そしてこのとき僕は初めてあきに「初めてなの?」と聞いた。

あきは黙って頷く。

そうですか、初めてですか。


そしていよいよ結合のとき-


前略 あきさん

あなたは今まで20年以上にわたって未挿入(または自指or玩具のみ挿入)でいらっしゃいましたが

とうとう挿入の時間がやってまいりました。

僕のバージンビート、体で感じてください。

いくぜ!あき!



ズボ!









gattu.jpg
あき:「いっいたーーーーい!!」









でた、これぞ処女リアクション。

こりゃ正真正銘の処女か・・・

「だ・・大丈夫?やめようか?」

さすがに心配になり、そう声をかけると

「だ・・大丈夫です・・・」

と痛そうにしながらも僕の腕にしがみつき耐えるあき。

そうか、そうだよね、君はこの膜をやぶりたかったんだよね。

ならば・・・

僕はあまり奥まで突かず、且つゆっくりと出し入れすることにした。

スコスコスコスコ・・・

「いっ・・・いた・・・」

「痛くて我慢できなかったら言ってね」

「は・・はい・・・いっ・・・・あっ・・・」

スコスコスコスコ・・・

「・・・・。」

「大丈夫?」

「・・・・・・はっ・・・はい・・」

スコスコスコ・・・・・

「・・・・・あっ・・・」

スコスコスコ・・・・・

「・・・んっ・・・・・あっ・・・あっ・・」

スコスコスコ・・・・・

「・・あっ、あっ・・あっ・・」




あ?




え?

今「あ?」とおっしゃいました?

えっとーーー

それって普通はアレですよね。。。

なんかあんまり痛がってないような気がするんですが・・・

心配になったので一応僕は聞いてみました。

「あのー、えっとーー、痛い?」

「あっ・・・あっ、はい、大丈夫です」

「えっとーー、あれ?もしかして痛くなくなってます?」

「は・・はい、大丈夫です」

スコスコスコスコ・・・・

「あっあっあっ・・・ああっ!」

「えっとーー、すいません、やっぱり痛くないんですよね?」

「あっあっああん!」

「んっとー、もしかして、気持ち良くなってます?」

「あっあっ!!あっ!」

「あー、なるほど」







慣れるの早ないですか?








こうして、あきのバージンビートは無血革命で終えました。

なお、僕の珍子はちょうど指二本分の大きさであることを最後につけくわえておきます。

結論、僕の珍子で膜が破れたかどうかは非常に微妙な状況です。


<ハメログ 個別評価>
あき  レベル18 24歳 カフェ店員
顔面: 2.4
体型: 2.6
濡れ: 4.2
感度: 2.9
技術: 0.5
具合: 3.2
自慰: 該当なし
総合: 2.6


<2013年度 性績>
・本塁打
1号 コデブ子 レベル20 23歳 OL 総合:3.8(ソロアポ)
2号 加原   レベル25 24歳 なんちゃら事務 総合:4.1(ソロアポ)
3号 久本   レベル5  31歳 サービス業 総合:1.9(出会い系ソロアポ)
4号 白子   レベル23 20代後半 ブライダル 総合:3.6(合コン)
5号 LL   レベル7  42歳 主婦 総合:2.8(出会い系合コン)
6号 MM   レベル14 44歳 主婦 総合:3.9(出会い系合コン)
7号 知念子  レベル21 26歳 OL 総合:3.9(合コン)
8号 アキ   レベル19 34歳 OL 総合:3.7(ソロアポ)
9号 熊田教師子レベル20 30代 WEB系 総合:3.3(ソロアポ)
10号 黒髪   レベル18 30代 小太りエリート 総合:4.3(合コン)
11号 あき   レベル18 24歳 カフェ店員 総合:2.6(ソロアポ)


<戦績データ>
レベル平均 17.2 前回差 ±0.0ポイント
ハメログ評価平均 3.44 前回差 -0.09ポイント
ブサクエ率 11-3 率.272 前回差 -2.8ポイント
ソロアポ打率 13打数 6安打 率.461 6本塁打


<オナリストレポート>
僕、今までの人生で処女の方と対戦機会が結構あったのですが


7割は無血革命です


僕の珍子の大きさは人類として大丈夫なのか不安になってきました。


・・・


膜が破れたかどうかは別にして、とりあえずあきは初体験を無事終了したこととなります。

終わった後のあきは明らかに僕への接し方が変わりました。

それまで遠慮がちだったのですが、えらくリラックスした感じといいますか。

で、僕は一旦シャワーを浴びました。

時間的には終電まであと30分ほど。

ぶっちゃけめっちゃ帰りたい。

そんなこと思いながら風呂から出ると、あきは携帯をいじくってました。

もちろん別に詮索するつもりも何もございませんが、ふと見えた画面は明らかにLINEの画面です。

あれ?

そういえば僕、SMSでしかやりとりしたことなかったですよね。。。。

LINEやってるとか聞いたことないっすよね。。。。

「あれ、LINEするの?」

と聞いてみたら

「えへへへ」

と言いながらあきは携帯の画面を閉じました。

で、

「どうする?宿泊料金払ってるから泊れるけどそろそろ帰る?」

と聞いてみたところ

「いいよ、帰って」

へ?帰っていいの?

なんか珍しいパターンやなぁと思いつつ、ありがたいお話ですので

「おお、じゃぁ俺は明日仕事だからお先に失礼します!」

と言い残し帰らせて頂きました。

あくる日、さすがに申し訳なかったかなーと思って

「昨日は先に帰ってごめんね!」

とSMSでメッセージを送りました。








一切返信ございません








僕はLINE IDさえ教えて頂けないただのリハ担当者だと気付くまで3日かかりました。




おしまい。


P.S.
そういえば、オナニーするのかどうか聞くの忘れてました。

またひとつ重大な失敗をしてしまいました。




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マグロ漁師

かっこいいですね☆女性のマグロは・・・w

まさかリハビリを請け負わされていたとは(゚Д゚;)

わざわざ、初めて…とウソを付くほどとは、どれくらいのインターバルがあったんでしょうか…(;゚ロ゚)

女って恐いわ…

Re: マグロ漁師

山田さん

はい、かっこいいですね!ってどういうことですか!?(笑)

Re: タイトルなし

ピロさん

えとですね、こちらの方は恐らく処女というのはうそじゃなさそうなんです。

記事に細かいこと書いてないんですけどね、その節はあるんです。すいません、表現不足で。。。

ただ、無血っていうのは本当です。

そして、本命との予行演習であったことも本当ですので、女ってこわいわ(*´д`*)