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プロフィール

ばかなべ


【名前】ばかなべ
【身長】だれがちびやねん
【容姿】だれがブスやねん
【MS】だれがガンタンクやねん
【特技】
・ドラフト会議
・王様ゲーム
・うさぎちゃんゲーム
【好物】
1位 石原さとみ
2位 榮倉奈々
3位 笛木優子
テレ東:大橋未歩、秋元玲奈、松丸友紀
NHK:鈴木奈穂子
日テレ:岩本乃蒼、尾崎里紗
テレ朝:竹内由恵、堂真理子
フジ :石本沙織、新美有加
A女優:堤さやか、江田かおり、オムニバスに出る人

【ひとこと】
コンパのときに女の子にSかMか聞くんは、パン派かごはん派かぐらいのざっくばらんな会話やと思います。そんな考え方に同意して下さる方は、まず「はじめに」カテゴリの記事を読んでから楽しんでくださいm(_ _)m  

最後に、今年の祭は中止じゃ!酒や酒や酒返してこい!!

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田丸さんの小さな恋のメロディ Season1

ぼうや~ よいこだナンパしな~♪

日本昔ばなし


僕はいままでたくさんの方と知り合いました。

たくさんの方とふれあい、たくさんの影響を受けて

今の僕があるのです。

だから

出会ったすべての方に感謝して

皆様から頂いた影響を忘れぬよう

生きていきたい

僕は常日頃から、そう思ってます。


・・・

大学3年のとき

僕は普通1年次に履修すべき科目をとっていました。

まぁ、いわゆるパンキョっす。パンキョ。

パンコちゃいますよ、パンキョです。

だいぶ粗い計画の結果こうなっちゃっいまして

自業自得なんですが

これけっこうキツイんです。

だって、周りは1年生ばかりですから。

当然に僕はポツーンです。

寂しがりやの僕は、ひとりぼっちはいやなので

彼女を連れ込んで授業を受けるようにしてました。

で、この頃は彼女の入れ替わりが激しかったころで

春、夏、秋とそれぞれ違う彼女を連れこんでいたのですが

今思えば勝手なもんです。

2番目の子は同じ大学だけど1番目と3番目は違う学校ですから。

彼女たちからしたらええ迷惑やったんでしょうね。

僕の自分勝手はこのころから確立してたようです。


-そして迎えた冬


3番目の子と別れて、次の彼女ができたのはいいのですが

その子働いてる子(確かPOOLSIDEという靴屋で働いてた。懐かしい。。)でして・・・

とうとう授業に彼女を連れ込めなくなってしまい

一人ぼっちで授業に出なければならなくなりました。

寂しい冬のはじまりです。


・・・


そんなある日のこと。

授業に出てたら、おっさんくさい奴が僕の隣に座ってました。

見たことあるけどしゃべったことはありません。

というか、しゃべりかけるような部類の人ではありません。

なんでかと言ったら、だいぶ強烈なキャラやったからです。

まぁどんな人か言うたら

まず服装は

・上着はMA1(偽物)

ma1-imp-blk_p1.jpg


・ヨレヨレのシャツ(年間を通して)

325845265_1.jpg


・ジーンズ(明るめの青)

ジーンズ


・茶色の革靴(リボン付)

革靴




なかなかのセンスです。

どこで買い物するのか聞いたら、大抵ダイエーだそうです。

実力ハンパないです。

そして














顔はこんな感じ

20060523070820.jpg

















髪型はこんな感じ

yakumaru.jpg


















総合すればこんな感じ

たとえるなら












全般的に10年前の仕上がりです。

もうイケすぎてて、僕だけでなく誰もよりつくことはありませんでした。

そんな彼が僕のとなりに座ったのですが

僕はかねてから彼のあるところに注目していました。

それは




ちゃんとノートをとってるところ




言うまでもなく、僕は一切ノートとってません。

そしてテスト間近。

そうなればとる行動といえば

「ノートをコピーさせてくれへん?」

となります。

はっきり言ってずうずうしいですし

ダメ元だったんですが、意外にも快諾してくれました。

これが僕と田丸さんの出会いでした。


・・・


ノートが縁で僕と田丸さんはちょいちょい話すようになりました。

で、話すうちにいろんなことがわかってきました。

・僕より3歳年上
・学年は1年生
・大分県出身
・社会人経験者
・大学にいくためにお金をためていた


3歳年上の1年生。

先輩だけど後輩というよくわからない関係ですが

社会人を経験してから大学費用を貯めて、受験して入ったのだから大変立派な方です。

で、田丸さんはいつもひとりなので

「いつも誰とつるんでるんですか?」

と聞いたら


「勉強しにきてるんやし、媚びてまで友達作ろうとは思わん。」


え?(;゚д゚)

媚びてまで?(;゚д゚)

友達作るのに媚びるってどういうことですか?(;゚д゚)

この「媚びてまで」というひねくれたワードはあまりに衝撃で鮮明に記憶しています。

最初は理解しがたかったですが、話を聞いてたらなんとなくわかったような気がします。

田丸さんは近寄りがたい雰囲気だし、年上だし、ダサいしで、友達がなかなか出来ないと思うのですが

それに輪をかけて自分から友達を作ろうとしないためか


他の追随を圧倒するスピードで孤立


衝撃の孤立を実現した類まれなる人物だったのです。

その状況が、田丸さんをひねくれさせたのかもしれません。

ちなみに、時はすでに後期。

もう、友達作る「きっかけ」すら遥か彼方に消え去っています。

この八方塞がりの状況で、田丸さんは鎖国戦略をとったのです。

いや

ただね

そんな中ですよ

友達いらん的なこと言ってたくせに




僕にはめっちゃ寄ってくるようになりました




どこに僕が座っていようが




僕の隣に座ってきます




田丸さんが寄ってくることにより、この授業においては




僕も田丸さん側の人間になってしまいました




別に僕、鎖国してないんですが・・・

まるで僕も鎖国してるかのような・・・

田丸さんの外交戦略はしたたかでした。

まぁね

いいんです。

いいんですよ。

普通なら少しずつ距離をとって知り合ったこと自体「なかったこと」にしたいところですが

僕、こういう人わりと放っとけないほうでして。

バイトとかでも打ち解けれてない後輩の世話とかするほうでしたし。

やっぱね、せっかく頑張って大学きたんですから、勉強だけじゃなくて色んな人と触れ合って、刺激を相互に与え合うほうがいいと思うんです。

本当に孤独を愛する人ならいいんですが、田丸さんひねくれたこと言ってるけど、本音はたぶんそうじゃないっぽかったし。

誰とも知り合わなかった学生生活なんて悲しすぎますからね。

まぁどっちみちこの授業だけのことですから。

僕は田丸さんの友達一号を引き受けることにしました。


・・・


それにしても田丸さんは貧乏。

どんだけ貧乏かと言ったら

大学が終わればすぐに生活費を稼ぐためにパチンコ屋でアルバイト。

昼飯は菓子パンとコーヒー。

食に関しては徹底して節約してました。

極めつけはお住まい。

「ばかなべ君、うちで飲まんか」と誘われ、差し入れを持って田丸さんの家にいったのですが



ビビるほどボロボロ(;゚Д゚)



田丸さんのお住まいは、大学近くのスーパーボロアパートの2F。

1Fに下駄箱があって、靴を下駄箱にいれて2Fに上がるんですが、明らかに夜逃げやろみたいな4人家族がドアあけっぱなしで住んでました。




廊下はこんな感じ。

c0014043_11211416.jpg




1K・トイレ和式・風呂なし。

当然にエアコンなんざあるわけがない。

壁はベニヤ板レベルで隣の人のテレビの音どころか、トイレの音も丸聞こえという劣悪な環境。

となりの人の屁やうんこが「ぽちゃん」と落ちる音もきっちり聞こえました。

テレビで見たことあるような昭和30年代を思わせる環境は僕にとっては衝撃でした。

で、田丸さんは負けず嫌いでプライドが高いところがありまして

まぁまぁ面倒くさいところがあります。

たとえば

僕が今年友達と須磨海岸にいったことを話したら「俺も今年の夏2回海にいったわ」とちょっと上乗せしてかぶせてきます。

いや、別に須磨にいったのは自慢でもなんでもないし、どうでもいいことなんですが



「え?ばかなべ君、今年は海1回しか行ってないん?俺は2回やけど」



とかぶしてきます。

いや、だから回数とかどうでもいいんですけど・・・。(白浜行きまくってましたが、そんな話はできるはずもありません)

ほかにも

僕が高校のころによくカラオケいってたと話したら「俺も週2回カラオケにいったことあったわ」とちょっと上乗せしてかぶせてきます。

いや、別にカラオケの話したいだけで、回数とかどうでもいいんですけど



「え?ばかなべ君、カラオケあんまりいかんかったん?俺は週2ペースやったけど」



いや、だから回数とかどうでもいいんですけど・・・。

で、田丸さんはカラオケが大好きらしく(僕はあまり好きじゃない)、うきうきした感じで言うから

じゃ、来週の授業終わりにカラオケ行きます?と誘ったら「来週バイトの後輩にも誘われてるんやけど、一回聞いてみるわ。」

と言われまして。

僕はどっちでもよかったので忘れてたのですが

その次の週の授業のとき

「ばかなべ君、今日はどこのカラオケいくんや?」

と聞かれたので

「あれ?今日なんか予定あるんじゃなかったでしたっけ?」

と聞いたら

「あー、今日な。高校のときの連れに誘われてたけどずらしたんや」

とおっしゃいました。


ん?


バイト先の友達じゃなかったっけ?


てか、バイト先に友達いないって言ってなかったっけ?


こういうやりとりが何回かあったんですが、いわゆるどうでもいいうそをちょいちょい放り込んできます。

要は、田丸さんは「一旦忙しい風」を気取るのが好きなのです。

さらに、田丸さんは性格的に親分肌だからか、けっこう先輩風吹かせます。

たとえば

好きな音楽を聞いたら「スキッドロウ」だと言ってました。

アメリカのヘビメタバンドらしいのですが、僕はもちろん知りません。

で、田丸さんに

「ばかなべ君ロック最高やろ?ロックに勝る音楽はないと思うんや。ばかなべ君は何聞くんや?」

と聞かれ、正直音楽なんでも聴く僕としてはこの質問困りましたが、ロックな回答がいいかと思い

「うーん、エアロスミスとかボンジョビなら知ってます」

と答えたら




「ボンジョビ?ばかなべ君、ボンジョビはロックちゃうで。演歌やで演歌。クックック(笑)」



先輩風、風速30メートル計測です。

いや、僕別にボンジョビが好きなわけちゃうけど・・・

田丸さんはしきりに「ボンジョビは演歌だ~演歌だ~」の話を繰り返し、そのたびにどや顔をしてました。

なんでどや顔なのかはいまだにわかりません。

ほかにも

田丸さん実は生粋の女好きでして

貧乏なくせにAVやらエロ本はしっかり持ってる人です。

昼飯はパンで済ますくせに、早朝風俗には通う人です。(投資の方向間違えてます)

典型的な女子のビジュアルにうるさい身の程知らず野郎です。

で、そんな田丸さんが

「ばかなべ君、今は女はおらんの?」(女ではなく「ナオン」と言ってました)

と聞いてきたので

「なんでですか?」

と返したら

「いっつも違う女連れてきとったやろ?見とったで(笑)」

というので

「今の彼女は社会人なんで連れてこれないんですよ(笑)」

と返したら




「最初の子はまぁまぁかわいかったけど、最近の子はあれやな。クックック(笑)」



先輩風、風速45メートル計測です。

いや、確かに3番目の彼女は愛嬌のあるタイプやったけども・・・

田丸さん曰く、3番目の子はあまり好みじゃないらしく、僕の彼女レベルがどんどん下がってるとのことです。(放っておいてください)

さらに田丸さんは



めっちゃケチ



年下の僕が差しいれでビールとか持っていくことはあっても、ジュース1本すらおごってもらったことありません。

家飲みで飲み物がなくなっても、絶対に買い物に行きません。

僕らが買いに行くことはあっても、田丸さんは石のごとく動きません。

なので、仕方なく僕らが買いにいって「おお、ありがとう」と言うだけで金を出すことは一切ございません。

タバコとAVと風俗には金を使いますが、それ以外に何かを買ったシーンは見た覚えがありません。

このように、田丸さんはビジュアルに大きな課題が残る上、忙しい風を気取るだけでなく、めっちゃケチやのに先輩風を吹かせるというなかなかの逸材でした。

ちなみに、こんだけ書いたら僕が嫌ってたようにみえるかもしれませんが、まったくそういうわけではありません。

あくまでも田丸さんのおもろい部分を抽出してるだけで、一応、良い部分もありました。

例えば、真面目なところ、努力して大学に入ったところ。

そこらへんは良い部分だと思います。

あと、田丸さんの最大の魅力はダウンタウンの笑いを理解しているところ。

キャラは天然ですが、笑いに理解を示していまして。

僕らは田丸邸で「ごっつ」のコントのマネばっかやってました。(中学生並です)

あと、悪口言わせたら天才的な才能を発揮します。(お前が言うな的部分はありますが)

このように、ちょっと面倒くさいところはありますが結構おもろくて、愛すべきモテない君というのが田丸さんのキャラです。


・・・


そんなある日

田丸さんが何やら言い出しました。

「ばかなべ君、どうやって彼女つくってるんや?」
「ばかなべ君、俺も中学のときはモテたほうやねんけどな」(絶対うそだとおもいます)
「高校のときはずっと彼女おったんやけどな」(絶対うそだとおもいます)
「俺はばかなべ君みたいにはできんからな。女には妥協できひんねん」(しばいたろかと思いました)
「まぁ、そろそろ彼女つくろうかと思ってんねんけどな」(なんでお前が上からやねん)

後半どついたろかと思いましたが、要は女紹介しろってことです。

僕とだいぶ親密になったと思ったのか、ちょいちょい色気づいたこと言い出すようになりました。

まぁ頼まれたら仕方ない。

てことで、田丸さんをコンパに呼びました。

近くに座ってた田丸さんと同類っぽい1年生2人(高橋君、近藤君)も誘って4-4です。

女子は僕の彼女に呼んでもらいました。

確か

・僕の彼女 レベル20
・A子 レベル13 
・B子 レベル18 
・C子 レベル22 

ぐらいだったと思います。

内容は超健康的に終了で、女子意見を聞くと近藤君がややモテぐらいでした。

当然、田丸さんはまったく人気ございません。

けどもいいんです。

このコンパの目的は高橋君、近藤君を田丸さんに引き合わせることでしたから。

これをきっかけに高橋君、近藤君も田丸さんと話すようになったし、田丸御殿で飲むようになったし。

徐々にですが田丸友達ネットワークを広げることが出来たので、それが一番の収穫です。

高橋君も近藤君も大人しいし、決してイケてる部類ではないけど「ごっつ」を理解しているええ奴。

田丸さんも友達が出来てうれしそうでした。

よかったよかった。









そんなある日事件は怒りました。


・・・


僕ら3人は田丸さんからある相談を受けました。












「A子ちゃんって彼氏おるんやろか?」













(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)

ばかなべ、高橋、近藤















えらいこっちゃです。

実は飲み会終わった後、僕らは散々「A子はないな」「ありゃ岩石岩子やな」などとネタにしてました。

ヒラメみたいな顔面で、小太りでして。

愛想はいいけど、一般的にはあれですから。

悪気はないけど、ちょっとアカンなと思いまして、ネタにしてしまいました。

てか、僕もキャスティングした彼女に

「いくらなんでもあの子つれてきたらあかんやろ」

と説教したら

「やっぱそうやんな。ごめん、けど彼氏ほしいっていっててん。ほんまごめんな。」

と謝罪を受けたぐらいの品質ですから、悪口というよりは事実と言ったほうが適切かもしれないのです。

ただ

そういえば・・

A子の悪口言ってたとき


田丸さんは石のように黙っていました(゚Д゚)


あんた・・、さんざん僕の3番目の彼女(レベル19)バカにしてましたやん(;゚Д゚)

あんた・・、「俺は女に関してはビジュアルでは折れたことない」って言ってましたやん(;゚Д゚)

あんた・・、ヤンマガに出てるグラビア見て「まぁまぁやな」言ってましたやん(;゚Д゚)

にもかかわらず・・

A子を1位指名?

あんた・・、完全にビジュアルで折れてますやん(;゚Д゚)

さすがに納得できなかったその後、僕たちは田丸調査を進めました。

その結果

田丸さんも僕らに心開いたんでしょうね。

えらいことが発覚したんですよ。

実は田丸さん






















素人童貞でした
























正直、想定内でした。

むしろやっぱりかと。

高校のときに彼女いたことあるらしいですが、何もしたことないらしい。(今となってはそれさえ怪しい)

田丸さんの女性経験は、風俗店での話です。

あんなにエロ話を自慢げに語っていたのは、すべて風俗店でのことです。

「ビジュアルで折れたことがない」

というのは嘘ではなくて

風俗店でパネル選択するときに折れたことがないという意味でして

いわば



とてつもなくスケールの小さい話でした



いつも、タバコふかしながら

「ばかなべ君、女で妥協はアカンで。あとで絶対後悔するからな。」

と渋く言っていたのは、風俗店での話だったのです。

で、現実世界ではA子(レベル13)に勝負をかけるそうです。

勝負っていうか

完全に勝ちにいってます。



えっと


田丸さん


あんた・・・




どこまでもな汚れだぜ




我々の中で語り継がれるこの


「A子1位指名事件」


これがきっかけとなり

田丸さんの壮大なラブストーリーははじまったのでした。



つづく。


P.S.
僕は連れと好みがかぶったら連れに譲るタイプです。

で、あるときKKとホテヘルに行きまして

パネルの中にめちゃかわいい子がひとりだけいまして

僕はKKにそれ譲ったわけですが

とてつもない外れを僕は引いてしまいまして。

写真とは全然違うだけでなく、デブで不潔で口臭くて態度悪くて

あまりにひどかったのでいまだに僕の脳裏に残ってまして

終わった後にKKが

「あの子めちゃかわいかった。めっちゃ気持ちよかったわ(*´д`*)」

といわれたとき、

心の狭い僕はとてつもなく後悔しただけでなく

「まず譲ってくれてありがとだろ」

とみみちいことでむかついたのは言うまでもありません。

そのとき

生まれて初めて

田丸さんの言葉に従うべきだったと認識した次第です。



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テーマ : ナンパ
ジャンル : 恋愛

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No title

しっかしよくぴったりな画像さがしてきますよねw

あくまで他人でしょうが、芥川賞作家に似てる人を見たときにはイメージど真ん中すぎて噴き出してしまいました。



はじめて同士の溜まるさんとA子さん・・・・・・

とっても想像したくない絵です。

No title

お久しぶりです。
相変わらずウケる~!

田丸さん?みたいな人ってクラスに絶対一人はいるよねw
キャバにもそういうお客さんいますけど、褒めとけば喜ぶので、
扱い楽ですよ^^ (おっと、失言…)
「A子1位指名事件」楽しみにしてます♪

oh!

それって俺の話しかい?

西川口流が顕在していたときに
閉店ギリギリに友達とはいって、
すれちがったデブ女がいて『あれはやだよな~』なんて話し合ってたら、俺がゲットしちまった!!

それから、バリボーってあだなになったよ、おれ。

No title

そこが風俗の素晴らしいところです!

パネルで妥協しちゃいけません!

僕は昔、友達に風俗付き合ってよおごってあげるから
と言われ、友達押しのけて先に選びました。

すごくいい奴えろい奴なので笑ってまったくおまえわよ~
と言ってくれました。

No title

田丸さん、むちゃ面白い人材じゃないですか!
愛すべきキャラですね☆笑

僕の友達にもこういう奴いて、あまりにも性格が違いすぎて
いつもいじくって遊んでます。

No title

(´д`)菊千代でゴザイマス

ワタクシ~ミナミに生息しているのですが

赤系~ピンク系のパネルの娘は

風呂のお湯が三倍の速さであふれていきます。

フテコさも三倍です。

青系のパネルの娘は年増が多く

ガキとはちがうのよガキとゎ~と

よくテクを自慢されます。

(´д`)菊千代デシタ

溜まるさん逸材ですねw

弄りどころ満載過ぎますよ

どうも今日は一日で6回オナニーした増田です

全部想像でしました

フニャフニャです

TPP参加によるメリットに関してバカナベ氏の見解をお聞かせ願えないでしょうか

No title

普通におもしろすぎます。
充実した大学生活がうかがえます。

大学時代の話とかもちょくちょくお願いします。
女の子のメアドが出てくるガチャポンの話の続きとか(笑)

Re: No title

柴さんへ

いやーグーグルってすごいなぁと思います。

キーワード何でうったかわすれましたけど、ド真ん中くるとは僕も思いませんでした(笑)

果たして田丸さんはA子をゲットできるのか・・・

乞うご期待です(笑)

Re: No title

姫さんへ

ども!お久しぶりです(^^)

まぁ僕の友達変な奴いっぱいいましたから(笑)僕はただ観察日記書いてるだけなんですけどねー(笑)

ちなみにキャバ全盛時、田丸さんはきっちりはまってましたよ(笑)

Re: oh!

ぴんくさんへ

それはえぐいですね(;゚д゚)
ご愁傷様です(笑)

てか、デブ専の店ならいいですが、それ以外のところでなぜ彼女たちは働こうと思えるのかが不思議でなりません・・・。

Re: No title

バカさんへ

パネルで妥協は本当にダメなんですね・・・。

僕もおごってもらってまではねのけるぐらいの強い精神をもたなければいけません(笑)

Re: No title

しまださんへ

いやね、田丸さんはマジでおもろい人でしたよ。

化石みたいな人でした。

ケチもあそこまで徹底してたら気持ちいいです(笑)

Re: No title

菊千代さんへ

赤パネル青パネル・・・

どっかの風俗店で適用されてるルールなのでしょうか(笑)

てか、思いのほか風俗ネタにみんなが食いついてるのが笑えます(笑)

ちなみに、テクのある人は確かにありますよね・・・。

あれは技術として賞賛されるべきだと思います。

Re: タイトルなし

やからさんへ

はい、最強です。

あのジャンルであの人を超える人とはいまのところ出会ってません(笑)

Re: タイトルなし

増田さんへ

なるほど!1日6回オナニーですか!

えっと・・

その報告



たぶんいらないです(笑)



TPP参加によるメリット・・・

鬼ブリですね(笑)

Re: No title

魔法戦士さんへ

おほめのお言葉ありがとうございます!
はい、確かに僕はめっちゃ充実してたと思います。いろんな意味で(笑)

ガチャポン・・・
そのうちまた書かせていただきます!(忘れたらすいません)