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プロフィール

ばかなべ


【名前】ばかなべ
【身長】だれがちびやねん
【容姿】だれがブスやねん
【MS】だれがガンタンクやねん
【特技】
・ドラフト会議
・王様ゲーム
・うさぎちゃんゲーム
【好物】
1位 石原さとみ
2位 榮倉奈々
3位 笛木優子
テレ東:大橋未歩、秋元玲奈、松丸友紀
NHK:鈴木奈穂子
日テレ:岩本乃蒼、尾崎里紗
テレ朝:竹内由恵、堂真理子
フジ :石本沙織、新美有加
A女優:堤さやか、江田かおり、オムニバスに出る人

【ひとこと】
コンパのときに女の子にSかMか聞くんは、パン派かごはん派かぐらいのざっくばらんな会話やと思います。そんな考え方に同意して下さる方は、まず「はじめに」カテゴリの記事を読んでから楽しんでくださいm(_ _)m  

最後に、今年の祭は中止じゃ!酒や酒や酒返してこい!!

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調教師ばかなべの挑戦 ~B子の8年の壁~ Final Season

-調教師ばかなべの挑戦 ~B子の8年の壁~ Final Season-


PREVIOUSLY ON BQ(和訳:これまでのブサイククエスト)


・・・


調教師ばかなべはB子の調教に失敗した。

ほぼ処女という壁を乗り越えられず、女の悦びを与えることが出来なかったのだ。

その後、リベンジ調教を検討していたものの、ソロアポ、ナンパ、コンパ等で多忙な日々を送っていたためなかなかB子と会う機会がなかった。

あれから約1ヶ月。

ひょんなことから空いた時間に、ばかなべは再びB子と再会を果たすのであった。
▼調教師ばかなべの挑戦 Season1の記事はこちらから
▼調教師ばかなべの挑戦 Season2の記事はこちらから
▼調教師ばかなべの挑戦 Season3の記事はこちらから


・・・

THE FOLLOWING TAKES PLACE

BETWEEN 20:30PM AND 23:00PM


・・・

数日前、クライアントの紹介で知り合ったO氏から、とあるアイドルイベントに誘われました。

O氏はたまにちゃらいイベントに僕を誘ってくれるのですがなんでアイドルイベント?と思い聞いてみたら、なんでも、打ち上げやら顔合わせのときにアイドルナンパチャンスがあるかもしれないとのこと。さすがは僕のお気持ちをわかってらっしゃる。

アイドルにはまったく興味はないけどナンパとなれば話は違う。

もちろん僕は快諾。

ところが、当日に詳細の情報を聞いてみると思いのほか大きいイベントで、ファン1,000人ぐらい集まるだけでなく、関係者も多くいるらしい。この状況からナンパは厳しいかもとの連絡が入りました。

O氏はいつも強気なので、この弱気発言から相当厳しいことが予想されました。

ナンパできないアイドルイベントなんて無意味。

まぁ、冷静に考えてそりゃそうかとがっかりしていたところ、タイムリーにB子から「今日はどうしますか?」とメールが届きました。B子から数日前にアポ打診があったので「当日になったらわかるから連絡する」と返信していたからです。


ナンパできるかわからないアイドル 
or
調教師ばかなべの再挑戦


迷いました。

見た目でいえば明らかにアイドル。

けど、現実的に考えてナンパは難しい。

O氏に迷惑も掛けられないから無茶も出来ない。

そして、B子シリーズは中途半端に終わっている。

読者に対してしっかりと報告をしなくてはいけない。

そのため、O氏に挨拶がてら一旦アイドルイベントに参加し、適当な時間で失礼してB子とアポということにしました。


・・・


アイドルイベントは、ある意味おもしろかったです。アイドルたちのトークはびびるほどつまらないけど、1,000人のファンはやたらとリアクションが良い(笑)ええ年したおっさん達が目をキラキラさせてアイドルを見つめてました。

握手したいがためにCD買わせるんだからボロい商売だけど、おっさんに夢とときめきを与えてるのだから、この商売も捨てたもんじゃないなと思いつつ、1時間ほど経過したところでイベント途中でしたが先に失礼して渋谷へ。

1ヶ月ぶりに会うB子は、相変わらず地味めだけどシックな服を着ていたので少しやせて見えました。彼女は黒っぽい服のほうが似合うようです。

彼女はお酒が飲めないので居酒屋ではなくサンドウィッチがおいしいお店へ。30分ほど談笑。ビール1杯でしたがムラムラしてきたのでお店を出てラブホに誘うと「もう行くんですか?」と言われたので「まだ行かないんですか?」と聞き返したら困った顔してました。

その困り顔にムラムラしてきたのでラブホに誘うと「早くないですか?」と言われました。このくだり、1ヶ月前と同じやんけと思いつつ、「だから前も言ったように高校までは6秒後半でしたよ。」と返したらちょっとウケました。

笑ったんでもうええかと思い「コンビニ寄るけど何かいる?」と聞いたら「じゃぁお茶お願いします」と言われたのでビールとお茶を購入しラブホインです。


・・・


部屋に入り、軽くキスをかましたが、すぐにプレイには移りません。

僕はB子をソファに座らせました。

今日の僕は調教師です。

僕の使命はB子を性覚醒させること。

そして前回、丁寧に手術を施したもののあと一歩のところで惨敗でした。

今日の調教で少しでも前進しなければなりません。

まずは状況確認のためインタビューに入りました。

え?

誰ですか?

AVの真似してふざけたいだけやんけとか言う人は。

ちょっとまってくださいよ。

よろしいですか?

最初にインタビューし、徐々にエロ覚醒させるという手法はAV業界が開発した高等技術です。

緊張してる素人女優を少しずつほぐして、いつしか心を開かせ、やがてスタッフが多数いる前で潮を吹かせる。

すばらしい技術なのですよ。

私はその高等技術に敬意を払い、彼女を覚醒させたいだけであって、決して今日はAV芸でいこうとか、そんなふざけた気持ちではございません。

だいたい僕がふざけると思いますか?

こんな情熱大陸の僕がふざけると思いますか?

調教師ばかなべは本気(マジ)なのです。

マジリコなのです。

よろしくオナニーします。


・・・AV風インタビュー・・・


ばかなべはビールを飲みながらインタビューを始めました。

ばか「久しぶり!髪切った?」(タモリボケ)

B子「はい切りました。」(ボケに気付かない)

ばか「あ、そう。さて、今日は久しぶりのプレイになるみたいだけど、どう?」

B子「やっぱり緊張してます。」

ばか「なるほど。じゃ今日は力を抜いてリラックスしていこうね。この前の感想はどうだった?」

B子「この前って蕎麦ですか?」

ばか「何いっちゃってんの~。蕎麦はおいしかったで終わりでしょうよ。もちろんHプレイですよ。」

B子「あ・、はい。変な気分っていうか、不思議な感じでした。」

ばか「珍子は痛がってたけど、指は痛がってなかったよね?」

B子「指は大丈夫でした。」

ばか「そう、気持ちよかった?」

B子「・・・まだわかりません。不思議な気持ちでした。」

ばか「最初は痛がってたけど、途中から慣れてきてたよね。B子ちゃん気付いてないかもしれないけど、あのときすごい濡れてたよ。覚えてる?」

B子「覚えてますけど、、、はずかしいです。。」

ばか「Hが苦手で悩んでるみたいだけど、体はちゃんと反応してるってことだよ。ぐちょぐちょ言ってたよね。」

B子「・・・はい。」

ばか「いつもあんなに濡れるの?」

B子「そんなこと!・・普段しないのでわからないです。。」

ばか「そっかそっか。久しぶりって言ってたもんね。今日はもう濡れてるの?」

B子「え・・、わからないです。。」

ばか「なになにーもう濡れちゃってんじゃないのー?じゃ、ちょっと確認してみようか。」

B子「え・・。ちょっと・・まって・・」

ばかなべはパンツの上から触りました。

ばか「あれあれあれー、B子さん。」

B子「は・はい。」

ばか「なんですかーこれ、しっとりと蒸れ蒸れじゃないですか!たぶんこれ濡れてますねーこれ。やらしいですねー(笑)」(ただのセクハラです)

B子「本当ですか?(笑)」

ばか「ほらだってこれ、濡れちゃってるでしょうよ。じゃ、ちょっとぬいでみようか。」

B子「え・・?ちょっと電気・・」

ばかなべはノリノリでパンツを脱がせました。

ばか「ちょっとちょっとー、B子さん。」

B子「はい。」

ばか「パンツが濡れちゃってるじゃないですかー。」(完全にセクハラです)


・・・


真剣なAVごっこを経て、まずはテーマン開始。

クリリンを攻めるとときおり「あ・あ・」と小刻みな声を漏らします。

万子もクリリンを触ったら少しずつ濡れてきました。

ここまでは一般女性と近い状況です。

続いて、指一本体制ですが、挿入してしばらくぐりぐりしてたら「ぐちょぐちょぐちょ!」とベテラン並の音を奏でていました。

そして、前回と違う点があったのです。

なんと、「あん、あん、あん」と小さいながらもあえぎ声を出しているのです!

前回はこんな序盤でここまでの反応を得ることは出来ませんでした。

B子は困り顔なので痛がってるのか感じてるのかわかりづらいため、僕はときおり「いたくない?」「大丈夫?」と助産婦並みにやさしく確認しました。

彼女は「いたくないです」「大丈夫です」「今入ってるんですよね?」の3点セットで回答してきました。

僕は気持ちいいのかを確認するのは少し我慢し、丁寧にテーマンを続けました。

あまりやりすぎると痛がる可能性があるので、普通の人が果てる2歩手前ぐらいでテーマンを休め、下を休憩させている間は乳首等を攻めました。するとビクンと反応します。

前回は乳首でこんな反応は得られていない・・。

こ・・これは・・本格的に覚醒したのか!?

はやる気持ちを抑えながら、手万⇒キス⇒乳首⇒手万、いわゆるストップアンドゴー手万という匠の技を披露。

するとどうしたことでしょう!

明らかにB子のあえぎ声が「ああん!ああん!」と大きくなってきたのです!

僕は絶妙なタイミングでB子に「どう、気持ちよくなってきた?」と聞いたら彼女の答えは・・・




「はい・・、気持ちいいです」




♪ちゃららららら~ら~ら らららら~(゚∀゚)
※ビフォーアフターテーマソング


苦節2回、ようやく「気持ちいい」というワードを彼女から引き出すことが出来ました。

もちろんまだまだ完全にエロ覚醒はしたとは言えません。

ときおり正気に戻るのか、急に濡れがしぼんで万子がぎゅっと狭くなるときもあります。

そのたびに僕は「はいはい、また力が入ってきたよ。力を抜いて、ふ・ふ・ふー!」と助産婦のように声を掛けます。

すると力が抜けてきて再びぐちょぐちょ濡れだします。

また、抱きしめる体で安心感を与えながらテーマンをすると、万子の濡れがハンパなくなり、声が大きくなるところを見ると正常の女性が見せる反応とほぼ同様です。

そう、彼女は今、大きな一歩を踏み出しましたのです!


・・・


おもえばちゃらい道のりでした・・・。

感じたことがない、痛い思いしかしたことがない・・。

彼女からそんな話を聞いた僕の調教師魂はメラメラ燃えました。

そんな彼女が今、テーマンで明らかに感じているのです。


しかし!


これがゴールではありません。

そう、まだ珍子挿入という一大イベントが残っているのです。

これをクリアすれば、彼女は立派な現役女性の道を歩むことになるのです。

指と違って多少は太くなる珍子。

指入れも最初は痛がっていた彼女。

僕は迷いました。

彼女には性交に対して恐怖感があるのです。

今、気持ち良い状態で終われば、彼女は性交に前向きになれるのかもしれない。

今、挿入をしてしまうとまた痛くなり、性交に後ろ向きになるかもしれない。

しかし!

リスクを負わなければイノベーションは生まれないのだ!(と、僕は彼女にガチでいいました)

当初はローションを使うことも考えていました。

しかし!

天然液のみで挿入してこそ本当の勝利といえるのではないでしょうか!(ただ買うの忘れただけです)

ということで、挿入を試みることに。

B子「痛がったらすぐに抜いてくれますか?」

ばか「がってん承知!よし、いくよ」

B子「は・・はい」

僕は、テーマンを継続しぐちょぐちょのB子汁を入り口周辺に丁寧に塗りつつゆっくり挿入しました。

ばか「どう、痛い?」

B子「もう全部入ってるんですか?」

ばか「いやまだ3分の1ぐらいかなー。」

といいながら、ゆっくり奥までいれたところで・・

B子「あ・・ああ・・」

ばか「どうしたん?気持ちいい?」

B子「まだ、わからないです・・。あ、でもちょっと痛いです。」

ばか「そうか、最初はそんなもんかもしれないからちょっと痛いぐらいなら我慢してみようか」

B子「は・・はい・・。」

そういいつつ、ゆっくり出し入れしました。

思いのほか彼女は痛がらず、また濡れも途切れる様子はありません。

いけると判断し、ピストンを少しはやめると

B子「ちょっと痛いです!ゆっくりお願いします・・。」

ばか「OK。でもすごい前進だよ。前は入れるだけでダメだったのに、今はずっと入ってるよ?」

B子「はい・・。」

しばらくゆっくりピストンを繰り返すと、B子もなれてきたようで

B子「あ・・あ・・」

と少しずつ正常反応を見せ始めました。

恐らく彼女はGスポットといわれるところに性感帯がありそうです。

テーマンのときもGスポット近辺を攻めてるときが一番反応がよかったです。

そのため、腰の動きを調整し彼女のホットスポットめがけてゆっくりピストンしたら・・



B子「ああん!ああん!」



ここまできたら誰がなんと言おうと、まだ慣れていない部分はあれど、多分普通に感じてます。

つまり、女性としての悦びを知ったということでしょう。

その後は、少しずつピストンを早め、ときおり痛がることもありましたが、最終的には普通に終えました。

ちなみに、ハードルが高いと思ったので体位は正常位のみとしました。

フィニッシュ後、彼女は恥ずかしそうに布団にくるまっていました。

ばか「どう?少しは気持ちよかった?」

と聞いたら、だまって頷いていました。

僕は「そうか、よかったね。これでコンプレックスから開放だね」と声を掛けたら彼女は





B子「ばかなべさんは付き合ってない人とも出来るんですか?」





(゚Д゚)





B子は性の覚醒だけでなく、いっちょまえの女子としての覚醒もしたようです。


・・・


彼女が感じている姿を見たとき、僕はなんとも言えぬ達成感を得ていました。

同時に、ここで僕の役割は終わったことも実感しました。

B子の『付き合ってなくても出来るのか?』の問いに対して、僕は「出来るよ。すべての男がそうじゃないけど、僕はそんな男だよ。」と答えました。

しばらく考え込んだB子は再び口を開きました。

「私のこと好きなんですか?」

「なんでそんなこと言い出すの(笑)いい子だと思うけど俺なんかにこだわっちゃだめだよ。」

「そうですよね、他にも色んな人がいるかもしれないですもんね。」

「そうだよ。俺なんか世の中の男の一人でしか過ぎないし、俺なんかにこだわったら君の可能性を限定してしまうだけだよ。」

「はい、そうですね。」

「前にも言ったけど、同じ人(高橋茂雄子)と遊んで楽しいのは悪いことじゃないし、そうしたければそのままでいいと思う。だけど、君は『今のままじゃダメ、変わりたい』と言ってたよね?このままじゃ世界が狭くなるとも。」

「はい、言いました。」

「それがきっと君の本音なんだよ。

「はい、私もそう思ってます。なんか、今のままだといつまでもこんなんじゃないのかって。だから変わらなきゃいけないなって。」

「なら『変わりたい』じゃなくて変わればいいんだよ。自ら行動に移してみればいいんだ。世界には色んな人がいて色んな価値観があって、色んな学問もあるし、カルチャーもある。君はそれを望んでるんじゃないかな?」

「はい、私もそう思います。」

「たとえば、君は僕のことを『出会ったことがないタイプの人』って言ってたよね。けども、僕みたいなのはいくらでもいるし、僕なんかまだまだ経験の浅い薄っぺらな男だよ。」

「え?そうなんですか?」

「そうだよ(笑)君は僕を頭がよくておもしろいと言ってたけど、とんでもない。世の中には僕なんかより優れていて、おもしろくてすばらしい人はたくさんいるよ。でも、君は今まで心の扉を閉めてたから出会っても出会えてないんだろうね。」

「確かに・・、そうかもしれません。」

「君は男にコンプレックスがあったって言ってたよね?けどものすごいスピードで克服した。これはすごいことだよ。」

「本当ですか?」

「だってこの前と全然違うし、現にHも出来るようになったじゃない(笑)色気も少し出てきたし。僕の昔の彼女もここまで早いスピードではエロ覚醒してないしね(笑)」

「そうですか(笑)でも、確かに出来てよかったと思います。」

「俺といたら変われそうって言ってたけど、変われたと思う?」

「はい、少し変われたと思います。」

「君は僕が今までであったタイプでないと言ってたけど、もしかしたらそれは変化なのかもしれないね。」

「はい、きっとそうだと思います。」

「僕が君に与えられる変化はここまでかもしれない。けど、他の人に目を向ければ新たなイノベーションが君に生まれるよ。」

「本当ですか?」

「僕は冗談は言うけど、嘘は言わない(笑)」


-ホテル内の会話はここで終わりました。


・・・


その後、身支度をして二人はホテルを出ました。

駅まで歩く間、テレビ番組などのたわいもない話題。

駅について、僕はB子が乗るホームまで見送りにいきました。

まもなく、B子が乗る電車が到着。

別れ際、B子は「また連絡してくださいね」と僕に言いました。

僕は無言で手を振りました。

彼女は振り向くことなく電車へ乗り込みました。

僕はそんな彼女を見届けました。

性長したB子の後姿を見たとき、僕は感じました。


-これが彼女の姿を見る最期だと。


彼女を見送りながらipodを手にとりました。

ipodからはdragon ashの「Freedom」が流れていました。

ため息をひとつ吐き、僕は反対側のホームへと歩き出しました。

それは、それぞれの道へ歩き出したことを意味していたのです。

さようなら、B子。

お元気で。





終わり




P.S.
最期のくだりは言わずもがなただの屁理屈です。



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No title

まさしく性の伝道師ばかなべさんですね(^-^)
一瞬加藤鷹さんの処女物が頭に浮かびました。

てまーん

てまーん☆ちくびコンボで、あんあんあーん!
なんてすばらしきかな!

ぼくは、くんにんが嫌いなので!
ばかなべさんみたいにてまーんマスターになりたいです!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

近畿のいじめられっ子三重さんへ

おほめ?のお言葉ありがとうございます(笑)
なるほど!加藤鷹先生の処女物があるんですね!それは一見の価値ありそうですね。。

Re: てまーん

ヒロシさんへ

僕もくんにんは苦手なんです(笑)
昔はてーまんマスターだったかもしれませんが、今は手首に爆弾抱えてますからねー。全力投球出来ないんです。ベテランらしくのらりくらりやるしかないですね。。

Re: はじめまして

秘密コメントの方へ

激励のお言葉ありがとうございます!
彼女にとって僕との出会いがプラスならうれしいですけどね(^^)
普段はもっとアホなことばっかやってますし、ちょいちょい悪口放り込むバカブログですが今後ともよろしくお願いします!