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プロフィール

ばかなべ


【名前】ばかなべ
【身長】だれがちびやねん
【容姿】だれがブスやねん
【MS】だれがガンタンクやねん
【特技】
・ドラフト会議
・王様ゲーム
・うさぎちゃんゲーム
【好物】
1位 石原さとみ
2位 榮倉奈々
3位 笛木優子
テレ東:大橋未歩、秋元玲奈、松丸友紀
NHK:鈴木奈穂子
日テレ:岩本乃蒼、尾崎里紗
テレ朝:竹内由恵、堂真理子
フジ :石本沙織、新美有加
A女優:堤さやか、江田かおり、オムニバスに出る人

【ひとこと】
コンパのときに女の子にSかMか聞くんは、パン派かごはん派かぐらいのざっくばらんな会話やと思います。そんな考え方に同意して下さる方は、まず「はじめに」カテゴリの記事を読んでから楽しんでくださいm(_ _)m  

最後に、今年の祭は中止じゃ!酒や酒や酒返してこい!!

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【再アップ】 ブサクエFBI 事件ファイル001 ~出会い系・ゆみ~

「この解散は『国難突破解散』である。」

安倍晋三首相は、2017年9月25日に首相官邸での会見上でそう語った。残念ながらこの言葉はまったく流行らなかった。

そして昨日の衆院選の結果を受け、改めて今日(2017年10月23日)から政権運営が再スタートする。

さて、新たな日本の政治の節目となる今日ではあるが、奇しくも前回の記事にて既報のとおり、本日はブサイクの日のスタートでもある。

ブサイクの日とは、かつて全国のブサイクを勇気づけるために存在したブログ「ブサイククエスト」の過去記事を再編集・再掲載する記念日である。世の中のブスたちを勇気づけ、しいては国民を底辺から底上げしようとする性府の取り組みの一環だ。

今日という日は日本の政治の節目ではあるが、日本の性治にとっても節目の日なのである。

ブサイククエス党は、この記念すべきブサイクの日、この記事の再掲載を決定した。

ある女との出会いと別れ(解散)を描いたこの記事。

一言言わせていただく。



「この解散は『ネト難突破解散』である。」



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政府 毎月23日を「ブサイクの日」へ ブス総活躍社会の実現目指す

政府 毎月23日を「ブサイクの日」へ ブス総活躍社会の実現目指す

政府は10月の通常国会で記念日改正案を提出し、毎月23日に「ブサイクの日」を設ける検討に入った。

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菅義偉官房長官は23日午後の記者会見で、ブサイククエストはすでに終了したことに関し「承知している」とした上で「政府としては常にありとあらゆるブスが活躍できるよう、万全のブス支援体制を敷いて対応していきたい」と話し、10月の通常国会で毎月23日を「ブサイクの日」とする案を提出する意向であることを明らかにした。ブサイクの日に、すでに終了したブサイククエストの過去記事掲載を行うことでブス支援を促す方針だ。

ブスは通常、合コンなどでゴミ扱いされることが多い。ゴミ扱いを受けたブスは性格さえもブス化し、混雑する駅のエスカレーターで横入りするなど、マナーの悪いブスの増殖が社会問題にも発展している。日本の人口減少が深刻化するなか、ブスは一定の比率で存在しつづける見通しで、ブス減少にはならないとの見方が有力だ。また、ブスは概ね就職面接や上司・クライアントの評価でも不利になることが多く、成果がでにくいことから収入が伸び悩む傾向がある。「面接に行ったら鶯谷デッドボールを紹介された」と山田鼻子さん(23)は語る。

山田さんはお笑い芸人ほんこんさんに似ていることから、幼少期からあだ名は「ほんこん子」。もともと努力が嫌いで勉学にも励まず美意識も低いためか就職がなかなか決まらず、意を決して美女系のデリヘル業者へ面接に行ったところ、履歴書さえ見ず逆ギレ気味にレベルの低さ日本一をうたう鶯谷デッドボールを紹介された。不本意ながらも鶯谷デッドボールの面接を受けたほんこん子さんだが「今回はたまたまご縁がなかった」と連絡を受けた。山田さんは「私が評価されないのはすべて社会が悪い」と混雑する電車内で優先席に座りながら怒りをあらわにした。

厚生労働省は8月、日本人口に対するブス構成比率は2.3%と平成23年の調査開始以来、ほぼ横ばいの推移であると発表した。貧乏なブスにとって美容整形の治療費は高い壁であり、いかに技術が高まっても「高須クリニック効果」は極めて限定的で、劇的なブス減少効果は見込めないとする調査結果もあわせて公表。また、「お前整形しなくてもいけるだろ」部類の美意識が高いかわいい層のプチ整形が横行することで、ブスと美人の貧富の差はますます拡大する可能性を指摘をした。

-ブスを受け容れ、ブスを高く評価する社会構造の実現へ

ブサイククエス党はブス総活躍社会の実現に特化した政策を掲げる性治団体で、公式ブログ「ブサイククエスト(http://busaikuquest-busakue.com/)」でも国民に対してブサイクの復権を8年にわたって呼びかけ続けた。いやいやながら支持する支援者も登場するなど積極的に活動し、一部の国民から一定の蔑みを得たものの今年8月にブログ終了を発表。当時、党首ばかなべ氏は「ファミレスで和風セットだけを頼んだら怒られた。メインディッシュの注文が必要だとは聞いてなかった。」と語っていた。

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安倍晋三首相は同日、「美男美女によるわが国のブスを完全に無視したナンパ・合コンという暴挙、相次ぐブス・チビ・デブ・ハゲへの罵詈雑言に真正面から向き合い、万全の対応をとらなければならない」と訓示したうえで、「ブサイククエストはブス総活躍社会実現の一助になりえる。ブサイククエストの過去記事を再掲載し、ブス防衛体制と地位向上を図るべく具体的な交渉に入る」と述べた。

安倍晋三首相が28日召集の臨時国会で早期解散に踏み切り、衆院選を10月22日投開票で実施する方針を固めたが、その主な原因のひとつとして、豊田真由子衆院議員(42)=埼玉4区=の元秘書男性に対する「このハゲーーー」発言(パワハラ、またはハゲハラ)による内閣支持率低迷問題が挙げられる。

ハゲは大人になってから進行するもので、早い人(若ハゲ)でも20歳前後からハゲることが一般的。つまり、ハゲの多くは有権者であり、うすらハゲも含めるとハゲの有権者は相当数にのぼる。一方、ハゲに仲間意識を持つブス層(チビ・デブ・本当に顔がブス)も豊田氏のハゲハラ問題には過敏に反応しており、痛烈に反発していると噂される。「内閣支持率低迷の本当の主要因はハゲ否定から派生するブス否定によるもので、カリアゲロケットマンは大した問題じゃない。ていうかあの髪型はなんなんだ」とある政治学者も語る。

このタイミングでブサイククエストの過去記事再掲載施策を発表した裏側には、豊田真由子衆院議員のハゲハラ問題に対応し、ブス層の反発を抑える狙いが見え隠れするが、ばかなべ氏は取材に対し「いまだ仮性包茎ですが、今後も手術するかは未定です」とチンコさえもブスであることを明らかにした一方、当面は仮性包茎を維持する構えである意向を示した。

それではみなさんさようなら

8年間に及ぶブサクエ生活にピリオドを打ったブロガーばかなべが2017年8月25日午後、東京・六本木のスタバで引退の記者会見にひとりで臨んだ。ちなみに前に座っている女はずっとパンチラだ。

「ピンポンブーを世界に広めた男」として知られるばかなべは大阪府大阪市生まれ。大学3年時にブスセックスデビューを果たし、以後数々のブサイクに特化したセックスを経験。

以後、さまざまなタイプのブサイクを倒し続け、2000年から2005年まで内輪で6年連続マスター・オブ・ブサイクの座を守り続けた。ブサイク界の殿堂入りを果たしたばかなべは2009年8月25日、トイレタイムに最適なひまつぶしをコンセプトとしたブサイククエストを開設。一貫してくだらない記事を書き続け、その記事数は1,000を超えた。

ばかなべは「共に歩んできてくれたアホなやつらとすべての女の子に対して、深い感謝を」と思いを語りつつ、「精魂込めて魂を燃やして、本当に精進した結果、50年、100年色褪せない名器に珍子を挿せた」と、これまでのブサクエを振り返った。

会見の詳細は以下の通り。

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さいごのおんな

2009年8月25日

あれから丸8年の月日が過ぎた。

アホブログ「ブサイククエスト」、略してブサクエ。シリーズⅢ~Ⅶまでの8年間を経て、このブログはいよいよ終わりを迎える。
※Ⅰ、Ⅱは過去の物語設定

これまでのことを振り返ってみた。





思い出すのはブスばっかり





一体私は8年間何をやっていたのだろうか。

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プロフェッショナル 仕事の流儀 ~伝説へのプロローグ~ Season2

-ブサイククエスト 500記事到達記念企画-

③剛力の流儀

「プロフェッショナル 剛力の流儀」

日曜朝9時

埼玉の越谷レイクタウン

ていうか、越谷レイクタウンてなんだ?

知らん、そんなものは知らん。

ただ、バビるほどに遠かった。

ここは早朝の埼玉。

私はここにいる必要があった。

理由は剛力彩芽。

剛力彩芽のCDデビュー。ファーストシングルを購入することで、越谷レイクタウンで開催される剛力彩芽のイベントに参加する権利を得ることができる。

私は剛力彩芽のファンとともに長蛇の列に並んでいた。その姿はまさに剛力オタ。アイムオタ。

勘違いしないでいただきたい。

これはただ単に剛力彩芽を見に来たのではない。

目的はまったく別のところにある。

すべてはあの計画のために-


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